青いひつじ

≫2007年09月

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「ことばで伝え合う学級づくり」~増田修治先生新刊

増田修治先生の新しい本の紹介です。

教育開発研究所という教師向けの専門書を発行している出版社から、

「どうする? ことばで伝え合う学級づくり
       ユーモア詩で笑った!泣いた!
                 どんぐり先生と子どもたち」

        
                     という本が出ました。
20070929131059.jpg


わたしたちが札幌で増田先生の講演会を開いたのは
去年の7月でしたから、
もう1年以上たったのですね~


本のコピーから
「この本には、
言葉で伝え合い、表現で伝え合い、 人と人がつながり合う
学級づくりの秘訣 がたくさん詰まっています。
 
子どもたちのコミュニケーション力は、ほんとうに低下しているのでしょうか?
私たち大人が子どもたちとともに生活し、言い分をしっかりと受け止め、働きかけていけば、
子どもたちの中から次々と豊かな言葉が溢れてきます。

本書に掲載した、子どもたちのたくさんの笑える詩を読んで、笑ってください。
子どもの心の開き方、表現の磨き方のヒントが必ず見つかるはずです!」


増田先生、相変わらず熱血です走ってます

子どもの書いたおもしろい詩が沢山載っていて、
それに親たちと増田先生の言葉が寄せられています。

読んでいると、
子と親の、お互い揺れもがくひたむきな想い、
それを一生懸命引き出そうとしていく増田先生の情熱が
じわじわ~と伝わってきます。

まさに「ことばで伝え合う学級づくり」のツボが、
実践を元にわかりやすく公開されていますし、

今年度の6年生91人が、卒業制作で共同版画に取り組んだ様子も紹介されています。
「共に生きる星(共生)」をテーマに、
環境汚染とクリーンエネルギー、いじめと友情、戦争と平和など、
悪いものと善いものが隣り合わせになっている地球を描いた
こどもたちの版画は、すごい力に満ちています。


再び本のコピーから
「いま、学級経営に悩んでいる先生、
子どもたちの表現力、伝え合う力を伸ばしたいすべての先生に、
ぜひ読んでほしい一冊です」


教師には、親と子の架け橋になる力があるんですよね。
一人でも多くの先生方に手にとって欲しい本です。
もちろん教師以外の人にもおすすめしますっ




それから…おまけなんですけど、
この本を開けると1章目の扉に
見覚えのあるイラストが…?

20070929135822.jpg


? そうです、去年の講演会のチラシ用に
わたしが描いた先生の似顔絵です

教育開発研究所の担当・落合さんが
「増田先生の似顔絵」を探しておられて、
ネットでこの絵を見つけて使ってくださったんです
本に載るなんて…感激です~

出来上がった本をさっそく1冊贈って下さいました。
会う人に見せて自慢しようっと。

落合様、どうもありがとうございました。m(__)m
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安達俊子先生講演会&グループワーク

28日の北海道新聞情報パック欄にお知らせが載りましたので、
ここでも宣伝しておきます。

わたしの習っているカウンセリングセンターで、
思春期の子を持つ親御さん向けに
講演会とグループワークをやります。
グループワークは当事者だけですが、
講演会は誰でも参加できます。

安達俊子先生は、あのヤンキー先生の恩師なのです。
でも義家先生ったら、政治家になんてなっちゃってやーね。
安達先生は「政治家なんてやめなさい」と反対されているそうで、
以前よそで開かれた講演会チラシのキャッチコピーには
「ヤンキー先生の恩師」と書かれていたのですが、
この頃は「それは言わないでくれ」っていうことになったようです。
ちょっと前ならいい宣伝になったのにな…残念

北星余市高校で35年、
その後ひきこもり若者の自立支援施設を経営しておられて
すぐれた実践家だそうです。(実はわたしも知らないんだけど

今回わたしもスタッフに任命されてお手伝いしていて、チラシも作ったりしたのです。
無料で、当日でも入れるので、興味のある方はどうぞ

20070929004003.jpg


ちなみに↓下の 猫1 と 黒ネズミ の絵文字も、わたしが作りましたのさ。
こんなチマチマしたことするのが大好き…

ネコになれたら…イメージワークLAST

昨日は
世界が好き!とかシャウトしちゃって、
ちょっと、けっこう、かなり恥ずかしいです
調子が良くなりすぎて、
ちと操転気味かも?

でも、ホントでしょ。
世界はステキでしょ。
きれいなもの、善いもの、愛おしいものがいっぱいあるでしょ。
その逆のものもいっぱいあるけどさ。
わたし、「生きてて良かった~」と思うことが、
年をへるごとに増えてる気がするよ。

さて、セッション&イメージワークシリーズの締めくくり?です。


あぜさんのセッションを受けて、
本来の自分のパッションを思い出していくうちに…


再び
ネズミの入っていたケーキドームのイメージが浮かんできた。

20070928213856.jpg


ケーキドームが、カラになっている!

sheep:カラになっています。ネズミがいません

あぜさん:よく見てみてください。

ネズミはいなくて…ただその影だけが黒く残ってます。

と言ったとき、
影も消えて、ケーキドームは本当に空っぽになった。

そのまわりはどうなっていますか。

まわりは…
さっき往来していた人たちも消えています。
人影か動物の影かわからないものが、
ドームを中心に放射線状に走っていきます。

ドームだけが残っています。
その後ろはレンガの壁です。

その風景に何か付け足したいものがありますか。

…赤い薔薇です。
1輪の薔薇を、コップに挿してドームの隣に置きたいです。

ところで…
そのドームはまだ必要ですか?


そう聞かれたとき

ドームが消えた。

消えました。もう何も見えません…



やがて、
新しい風景がわたしの心に浮かんだ。

…空が見えます。
草原が広がっていて、その上に明るい空が。
花が咲いていて、チョウチョも飛んでいそう。

他に何か見えますか。

あ。麦藁帽子をかぶった小さい女の子がいます。

広い草原に麦藁帽子の女の子が、一人立っている。
一人だが寂しくはないらしい。
帽子に隠れて顔は見えないが、花を摘んでいる。

その子に何か声をかけてあげたら…

…んー、どうしようかな。「こんにちは」と言ってみようかな。

わたしはその子のそばに寄り
「こんにちは、何しているの?」と声をかけた。

女の子は。
うつむいている。
でも帽子の陰で口元ははにかんでいる。
そして
手に持った花をわたしに差し出した。


わたしは。
うれしくて泣けてきた。


小さな手のひらにのった
1輪の白い花。


はかなくて
美しくて
愛おしくて。


それをわたしにくれるという
彼女の気持ちがうれしくて、
ポロポロ涙がこぼれた。


わたしは女の子を抱き寄せて
いい子いい子してあげた。

そして2人で手をつないで
草原を歩き出した。
空を見上げて…

日が昇ってくる。
あたりが明るく光り、

やがて全部白くなり


消えた。




ケーキドームが消えるとき、
わたしの心にふと浮かんだ

「ネコだったらどうだろう?」って。

黒く、ちぢこまった、ゴワゴワのネズミ 黒ネズミ じゃなく

白くて、のびのびした、フワフワのネコ 猫1 だったら…?


ネズミじゃなくネコだったらいいなあ。
かわいくて、楽しそうで、
のんびりしていて。


そうか、ネコみたいになればいいんだ





セッションのあと、
わたしは深く癒されて、元気満々になっていた。

あぜさんの手腕はやはりすごいと思う。
始めダリンとのことをたらたらと話していた時間が結構あったので、
正味2時間弱でこんだけー の効果。

今までいろんなカウンセリングやセラピーを受けてきたけれど、
今度のがその集大成になりそうな予感。


もう人生半分は過ぎたし、そろそろまとめに入らなきゃならないお年頃かなと思っていたけど、
まだやりたいことが沢山あるんだな。
自分の望む未来がちゃんとあるんだな。

わたしの欲しいもの、したいことは多分ちょっと皆と違っていて、
ありのままのわたしは
社会の枠からちょっとだけはみ出している。

それでもいいよね? 許してくれる?
なんとなくのんびりと、
なんとなく楽しく、
なんとなく平和に、
自分らしくいられれば。

ネコみたいに自由でいられれば。


人生すごろくのゴールを目指して、GO GO~



それからね。
やっぱり思うんだけど…、
カウンセリングを勉強して知識をどんだけ身につけるよりも、
1回の強力なセッションのほうが、
よっぽど勉強になりますですな。  ホント。

ネコになれたら…イメージワークその2

その1からの続きです。

あぜさん:では喘息で一人苦しんでいて、透明な膜の中にいる自分をイメージしてください。
それはどんな感じですか。


わたしの心に「ネズミ」のイメージが浮かんだ。

sheep:わたしはネズミです。黒くて、小さくて、おどおどしたネズミ。

そのイメージをよく見てください。

ネズミは、透明なプラスチックの器の中に入っているんです。
そう、ちょうどケーキを飾るドームのような。
人が往来する道端にそのドームは置かれているんですが、
みな忙しそうに行き来していて、
誰もドームに目をとめる人はいません…



そのとき 視点が変わって、
わたしは外からそのドームを見た。

ああ、どうして誰も目に留めないかわかりました。
とても地味なんです。色も黒っぽくて、すごく小さくて、
これじゃ誰も気づかない。全然魅力がないんですから。


それから
とても地味で、目立たなくて、
全然もてなかった自分の話をした。

…わたしはとても好きだったのに、
全然かまってもらえなかったんですよね。


どうしてだと思いますか。

さあ、確かに魅力がなかったと思うし…
… 
重かったんでしょうか。


ビンゴ

そうか、わたしは重かったんですね。
想いがたまりすぎていて…


それから親の話や、夫の話や、
いろーんな今までの話を聞いてもらった。


夫に突然キレたり、
8ミリを作ったり、
講演会をやったり、

たまりにたまって突然爆発する
わたしのパッション
普段とてもおとなしいのにどうして?
と自分でも不思議だった。

そのパッション。
よい方向に流せれば、きっと楽しく生きていける?
でもその流れはずっとせき止められていた。



思い出すのは母のことば。

のほほんとマイペースにしていれば、
「空気が読めない、
 とろくさい、
 そんなところがお父さんにそっくり」と言われ、

東京へ行って美術の道に進みたいと言えば、
「おまえなんか外に出したら何するかわからない。
 美術なんて学んでも仕事にはならない」と言われ、



あきらめた。
押し込めた。
自分らしさを、
生きる力を。


無意識の中のわたしはきっと怒り狂っていたのだ。
「ありのままでいちゃいけないの?!」
「どうしてこのままのわたしを認めてくれないの?!」

大っ嫌い
と叫んでいたのだ。






…でも押し込めてもパッションは
無くなりはしなかった。


好きなものがいっぱいあるんだ。

刻々と移る空の色、
季節の風、
水の冷たさ、
ごはんのゆげの暖かさ、
周りの人と笑いあうひととき


わたしは、
生きることが、生活することが好きだ。

この世界が好きなんだ。

(長いけど、まだ続きます)

8ミリフィルム上映会

夫と昔の話をしだしたきっかけは、
この8ミリ上映会。

6日間にわたり30本以上の8ミリ映画が上映されるそうで、

このうちの2本はわたしが作ったやつ。
先輩のまねをして、
自分も作ったのだ。

2作目は友だちの美少女に出てもらってぴあフィルムフェスティバルで賞をもらった。
(我ながらすごい
1作目は、お見せしたくない。(私が出ているから。
でも一応宣伝しときます。


8ミリフィルム映画祭 2007 秋

2007年10月20~21・27~28日 

neoneo坐(東京都千代田区)

たまねぎむけた

昨夜は夫と大学時代の話をした。

ヘンなひとばかりが集まっていた、あの呪われた同人誌サークル。

すごく気が弱くてヘナチョコの先輩で、
なんとオウムの幹部になった先輩がいたよね。

大学8年いて卒業できなくて、
でも校正の資格を持っていてそれで喰っていた先輩もいたよね。

8ミリ映画を作っていて、
なんと今だに作り続けている先輩もいたよね。

 …それでわたしはその先輩がすごく好きで、
 でも振り向いてもらえなくて辛くて、
 実は地下鉄の駅で待ち伏せしてたり、
 もうストーカーみたいだったんだよね。
 ダリンのことはただただ真面目なだけの人だと思っていて、
 眼中になかったんだよね。
 (夫はその辺の事情を知っているのだ)



布団に入ってからも
昔の話をいろいろした。

あのころは辛かった、
2人ともいろいろあった。
若くて、何も知らなくて、
何もかも思い通りにならないと思ってた。
でも
あんないいこともあったんだな。
こんな楽しいこともあったんだなと
思いながら眠った。

一夜明けて、
起きるなりムカムカとして、
なぜか怒りがこみあげてきた

今まで昔のことで怒りを感じたことなどなかったのに。


くやしくて、腹立たしくて、
夫を送り出したあと、

叫んだ。

「男なんて、大嫌いだ!」

また泣いた。
それからティッシュの箱を床に投げつけようとしてやめた。



セラピーのあとも心は動き続けている。

好きと嫌い、
愛と憎しみ、
悲しみと喜び、

反する感情がたまねぎの皮のように、
心の中に層をなしている。
1枚1枚皮をむくように、
奥の感情が出てくる。


今まで怒ったことなどなかった。

やっと怒りが出てきてよかった。





ネコになれたら…イメージワークその1

前回の最初のセッションであぜさんに
「ひとりでずっと耐えてきたんですね~」と言われて、

「そうだよな。わたしって辛いことがあると
ずっと一人で抱えてこんで耐えてきたんだよな~」
「なんでこんなに一人で耐えてたんだろう?」と思うと同時に、
わたしの心に浮かんだのは、

「ぜんそく」の発作に一人で耐えている自分の姿でした。


ご存知の方もいるでしょうが、
喘息の大発作って、とても苦しいんです
息が出来ない。

だんだん息が詰まって、
もう「死んだほうがまし」って思うぐらい苦しい。
今意識がなくなってしまえばラクなのに、って思う。
(でも意識がなくなるのは脳に酸素が行かなくなるわけで、
非常にヤバイのですが

夫や親は心配して病院に連れて行ってくれる、
医師や看護師さんはパタパタと手際よく治療の準備をしてくれる、
点滴や吸入を受けさえすれば、一発でラクになるとはわかっている。

でも、周りで動いている人と自分の間に透明な膜があるみたいな感じなんです。
とても遠い。

みんなが普通に動けているのに、
自分ひとり、空気の中で溺れているみたい。
みんな私のために動いてくれている、
だけど誰も私のようには苦しんでいない。

10分もたてばラクになれるとは知っている。
でも今この瞬間、わたしはひとりぼっちで、苦しい。
誰も膜を越えてこっちへ来てはくれない。
一緒に苦しんではくれない。
その疎外感。
幼児のときから感じてきた疎外感。

ありありと思い浮かびました。
(…つづきます)

必殺「増幅返し」の術?

昨日「愛と桃舎」のあぜさんのセッションを受けまして、
今日も元気です。

前回のセッションのあと、
わたしは吐いたり(めったに吐かないのに)もして
心身がヨワヨワって感じだったです。
そのあとEFTで回復したのですが…。
なので今回はどうなるのかなと思っていたのですが、

大丈夫でした。
またまた号泣したり、ときには爆笑したり、
感情を思いっきり出してすごくスッキリしました。

友人にセッションのことをメールしたら、
「どんなのか教えて~」と言われました。
それで
なぜあぜさんのセッションがこんなに効くのか、
いろいろと考え中です…

セッション中あぜさんは
わたしの言ったことをさえぎったり

しょっちゅう自分の感想を言ったり

自分の意見をまとめて語ったりするのです。
普通(?)のロジャーズ先生流のカウンセリングから言えば、
沢山ルール違反なことをしてるのですよね。

でも効く
なんでなんだろう…
他のとどこが違うんだろう…


ひとつ思ったのは、
わたしが何か言うたび、
あぜさんが「おお~」とか「それはすご~い」とか
大きな声で言うんですよ。
最初は「そんなに『おお~』と言うほどのことなのだろうか」と
「ちょっと大げさでねーのか?」とか思っていたのですが、

だんだんと乗せられて(?)
そのうちに
「そうか、そんなにも辛いことだったのか~」とか
「そうか、そんなに良いことだったのか~」とか
感じられるようになるんです。
自分で自分に共感できるようになる、といいますか。

多分わたし(を含めて多くのクライエントさん)は
感情が適度に出せなくて苦しいんですよね。

多分自分自身でも、感情を過小評価しているというか、
たいしたことないと思っている
氷山の一角しか見えていないのだと思います。

あぜさんに「増幅」して返してもらっているうちに、
感情の本来のボリュームと質感(?)が見えてくるといいましょうか。
うまく言えないけど、そんな感じがしますです。


それにしても多分あっという間に人生が変わってしまいますよ。これは。
それもちょっとコワイような気もしていますけど…

セッション前緊張症候群

今日1時からあぜさんのセッションを受けるんですが…
今とてもイライラドキドキしてます。

数日前から喘息っぽかったのですが、
部屋の片づけにとりかかったので、ホコリがたっているし、
急に寒くなったからだなー、と思っていたのです、

さらに今日は朝から眠いし、イライラ。
久しぶりに調子悪いので、夫を送り出してから
久しぶりに1時間ほど、二度寝しました

そうしたらおかしい夢を見ました。
「わたしの部屋でセッションを受けることになっていて、
待っているのだが、
なぜかハダカでセッションを受けなくてはいけない。
それで、ハダカの上にガウンを着ていようか、
それとも服を着ていて1枚ずつ脱いでいったほうがいいのか、
どっちも変だなと迷っている」

ハダカでセッション、っていう時点で、アンタ十分変だって!
でもそこに気がつかないのが「夢」。

何これ? わたしって欲求不満? 変態?
イヤー 恥ずかしい

でも気がついたのです。
わたしは心をハダカにさらけだすのが恐いんだと。
だって、

普段でも イヤだったこと、辛かったこと、
色々と夫や友人に話していますが、

同じことを話していても、
あぜさんとのセッションでは
もっとすごく深いところから感情が湧いてくるんですよ。

普段人に打ち明けている「ハダカの心」よりも、
何枚も服を脱ぎ捨てたような「もっとハダカの心」。
自分でも見たことがないものが
出てくるんです。

それはやっぱり恐いよ~

PMS(月経前緊張症候群)ならぬ
PSS(セッション前緊張症候群)だわ。
これは。

でもがんばって受けて、今日もスッキリするぞ

あ、セッションは電話です。
もちろん服は脱ぎません。(爆)

ひと安心

今日は電話相談見習いの日でした。

先月当番に入ったときは、
相手の方のお話に全然共感できなかった。
「あなたも大変だろうケド、
 わたしも大変なんですから~」って感じで、
相手を受け止めるどころじゃなかった。
申し訳なかった。

今日は無事終わりました。
今日の方達は会話のキャッチボールができる人ばかりで
よかったあ


大先輩に「よく回ってるね」と言われた。

回ってる? クルクル パー?(@.@)

そうでなくって
「頭がよく回ってるね、気持ちもついていけてるね」って。

だって、だって、
「うん、うん、そうだ、そうだ」って思える人ばかりだったもの。

「少し先走りして、まとめようとしているね」
ううそういう癖があるんですね。
少しでも早くラクになってほしいと思ってしまうのかなあ。
本人のペースでしか、
気持ちは動かないのにね。

「でも気持ちが離れそうになっても、すぐに修正してまたついていっていたね」
そうなんです。わたし、今日そこはがんばったですよ。
あ、違う!と思ったら、すぐに戻ろうとしていたです。
うれしいす。
でもこの先輩、絶対に人のことは悪く言わない方だからな~
わたしを励ましてくださったのだな。


どんなに小さなことでも、
普段なら「何それ?」って思うようなことでも、
本人にとってはすごく苦しいこともある。

それは身を持ってわかってるし、

どんなにどうしようもなく、
逃げ場もないように思えても、
やがて状況は変わってくる。
話し続けることだけでも、
多分、変化の第一歩。

…だからその人たちについていけるんだ。
聞き続けていけるんだ。


先月のとき先輩から言われたアドバイス、
あぜさんのセラピーで「ぐっと来た」言葉、
それから、たまちゃんのコーチングで「おおっ」と思った言葉、
いろいろ使わせていただきました。

空振りも多かったけど
自分の受けてきたセラピーが、
今日はなんとなく役に立った、かな


今日のうちにレポート書こうかと思ったけど、
やっぱり疲れた。
今夜ダリンは飲み会。
なんだかわたしの忙しい日に合わせたように
飲み会とか出張が入る夫。
なんて都合のいい夫。
ダリンが帰るまで一眠りしちゃおうかな

今日は小さな1日だったけど、
わたしにとっては大きな山だった。
これを乗り越えられたから、あとは審査まで少し。
やっぱりがんばる。

転移?の秋

EFT続けてます。ホントいいっす。
朝起きたとき、布団の中で頭や身体をテンテン軽くたたくだけで、
気持ちよく起きられるのです。
スッキリ目覚めて、起きてさっくり動けるなんて、
こんな感じ
もう長いこと経験してなかったな~

涼しくなったおかげもあると思うのですが、
元気になりました。
やめると言いながら、
カウンセリングのお勉強も続けています。

自分がしんどいときは、
人の話なんか聞いてる余裕ない! と思っていましたが、
この感じだと
なんとか審査までたどりつけるかもしれません。

その後カウンセラーとして活動しようとは、
毛頭思っていません
そんな力ないです。

でもカウンセリングを学ぶこと自体は
とってもいいことだと思います。


今日はわたしのケース検討会でした。
大先輩達からもっとめちゃめちゃキツイことを言っていただけると思っていたら、
結構皆さんやさしかったような?
…時間も短かったですしね。

でも自分の抱えていた疑問や悩みが、
先輩達にも共通しているものがあるんだな~とわかって、
とても力づけられました。
先輩達のそれぞれの意見もためになりました。

ひとりじゃない、ということ。

みんな違う、ということ。




わたしにとってカウンセリングの勉強とは、
ただこのことを、
これだけを、
何度も何度も繰り返し実感する、
そこんところに意義がある気がします。



バイト代が入ったので、
すご腕あぜさんの電話セッションを受けることにしました。
申し込みをメールで送って、
お返事をもらったのですが、それを読んで感じたのは…

やばい。
このひと、いい人だ。
いい人すぎる~
なんて率直で、温かいんだろう。

EFT等のおかげで日常生活では元気になってきたけど、
もっと深い無意識みたいな部分をいじりたい、治したい。
でも自分ひとりでは、そこをちょする(北海道弁)のはチョイ恐い。
だからプロの力を借りようとしているのだけど、

こんないい人に
いろんなこと打ち明けて話したら…

まずい。わたし転移しちゃいそうだ~


オイオイ、どうどうって感じで…
きっとセッションは効果絶大でしょうな。
楽しみです。

新リンク~Relaxation Room *hana*

EFT講座でお会いしたMinne☆さん、
とってもかわいい感じの方です、
小樽市でリラクゼーションマッサージ(整体)や
アロマオイルトリートメントなどのサロンを開かれていて、
レイキティーチャーでもあります。

手作りコスメもお得意で、
ファンデーションも自作されるそうです
Relaxation Room *hana*


ほかのリンクも整理しなくちゃ

脱力のなれそめ

(リアルダリンを知っている方は、お読みにならないほうがよいかもですm(__)m )

今日はカウンセリング講座の同級生とお昼を食べて、
4時間くらいああだこうだとおしゃべりしていた。

話はお互いのダンナのことになったのだが、
そこで、明かされた驚愕の事実とは…。

その中の一人、A子さんのダンナさんと、うちのダリンの
おそるべき共通点。


2人とも 40代後半のオヤジである。
  〃  理系大卒、専門職である。
  〃  外では立派で真面目な大人。しかして、妻の前では幼児である。  
     (例)妻に対して幼児語を使う。
     (例)妻の前では、風呂上りは何も着ない。寝るときもそのまま。
     (例)妻に対しては、何を言ってもしても許されると思っている。
     (例)その幼児性は、妻以外の人の前では絶対に出さない。

…常に、妻に母であることを要求する。            
お、同じだ。何故?

なんでこのダンナたちは、こうなのかしら?
わたしたちはママじゃねーんだぞ
親しき仲にも礼儀ありだ!
そうだそうだ!

とワーワー言っていたら、
あっけにとられて聞いていた別の友人が、

「2人は旦那さんとどこで知り合ったの?」

M子さん「大学の…同人誌のサークルで」
 sheep 「うちも、同じだよ~ わたしは絵が好きなので表紙を描いて、
     ダンナは小説を…」
M子さん「うちも同じだ!」

こんなとこに共通点があったとは。
ああ、おそるべし! 同人誌サークルでの出会い。


おばさんたちからのアドバイス
アート系の娘さんたちへ。
大学の同人誌サークルで出会う
真面目そうな理系の男には気をつけましょう。
彼らは非常に外面と内面が乖離しており、
たぶん、あなたの前では一生幼児のままです。

 
ただし…
その夫のギャップを、わたしがこよなく気に入っており、
わたし自身も夫に劣らぬ幼児で、(寝巻きは着ますが)
今夫と一緒にガンプラ作りに熱中している、っていうことは、
M子さんには言えませんでした。

脱力系ファックス

こちらは別の意味で脱力


これ今届いたのですが、

何だと思いますか?(ズゴックは関係ないです
20070911200439.jpg


これ、
うちの父の自作の川柳原稿なのです。

今父はケアハウス(介護つき老人アパート)に住んで、
自由に暮らしています。
最近パソコンを買って、ボランティアの大学生に教えてもらい
趣味の写真を取り込んだりして、
ついにwordを使い出したようなのです。

打ったものをわたしに見て欲しくて、
送ってきたのです。
原稿用紙に大変きれいにぴったり収まっています。

しかし、
ファックスが送られてきて、
「あらお父さん、パソコンで打ったのね~」と思って見ていたら、
ファックスいつまでも止まらない。
B4の紙になんと10枚。

とうとう紙がなくなりました。

しかもこの川柳、前に手書き原稿で送ってきたのと同じですから~ 
もう読んだやつですから~

ムッとして電話して、止めさせました。
まだ送る気だったらしい…


うれしくなったら止まらない、
こっちの迷惑おかまいなし。
まったく子どもみたいなんだから~

ああ、同じく子どもじみていても、
ダリンはわたしを喜ばせ

父はわたしを怒らせる

この差はどこにあるのでしょう。

愛情の差っていうやつでしょうか。

  
でも、一度は認知症だか老人ウツだかで
反応もなくなり、グループホームに入って、
オムツをしていたような人が、
ここまで回復するとは…

ある意味感動。

いや、素直に感動かも。

大したもんだよ。お父さんは。



  
いえ、でも、

ファックスの紙なくなりましたから。
これから買いに行かなきゃなりませんから。 _| ̄|○

こんな感じでいつも大量のファックスを送ってくるから、
うちのファックス用紙、ほとんどお父さんの分で消費してますから。 _| ̄|○

ふう… 買ってくるか。

脱力系おみやげ

久しぶりのダンナネタですが、
あまりにもなので…

仕事帰りに余市を通ったダリン、
有名な(なのかな?)柿崎商店に寄って、
食べものを買って来てくれました。

話題の白いトウキビ (゚д゚)ウマー や、
20070911191148.jpg

こんなのや
20070911191412.jpg

こんなの
20070911191419.jpg

わーい、ありがとう。パチパチ

でも、ダリンが
「いいもの買って来たよ」と言って最初に袋から取り出したのは、
これ!

さるぱん
20070911191427.jpg


最初に出した = これがメインのおみやげ?

余市みやげが何故パン? しかも、何故に「さる」? しかも双子? しかも製造は「岩手県」。

他にとらパンとくまぱんがあったけど、
さるぱんを選んでみたそうです。 ハア~

46歳でこんな(子どもみたいな 無邪気で愛嬌のある)人がほかにいるのでしょうか。
みんなの旦那様はどうですか?
いたら教えて欲しい

こりゃ使える! EFT その2

昨日教えていただいたEFTは簡便版(ショートカット)ですけど、

それでも効果あり。
大切なのは、
あれはダメ、これはダメと考えて、やらないでしまうよりも、
とにかくやればいい、やり続ければいいってこと。

「とにかく たたけ」
だそうです。

もちろん悩みや痛むところを特定して狙い撃ちすれば、
もっと効果あり。
この場合難しいのは、悩みや痛みが何なのかきっちりピントをあわせること。
明確に言葉で表す作業が難しいと言われています。

でもそれも
フォーカシングとの併用で解決。
悩みを思い浮かべたときに、自分の体に感じる何か~
もやもやした感じとか、熱く燃えるような感じとかを
見つめて、
その奥にある感情を読みます。
その感情をテーマにEFTをします。


わたしはフォーカシング大好きですが、
一人でやると
大変時間がかかったり、
せっかく捕まえたフェルトセンス(体の中の感じ)が
薄れて逃げてしまうのが悩みでした。

でもEFTでトントンたたきながらやると、
フォーカシングが進む、進む…
感動ものです。

まあ、良い講師のもとで、集まった皆でやったからというのもあるでしょうが、
フォーカシング+EFTは
横着な私にぴったり


金曜にセラピーを受けて、
トラウマが出まくって、
「これはすぐ治療しないとやばい、傷だらけ」という感じだったのですが、
自分でできるEFTで、かなりいけそう。
足りないところだけプロに頼ればいいって
ラクな感じになれました。

こりゃ使える! EFT

EFT講座受けてきました。
超楽しい! ためになる! これ使える!

だってものすご~く簡単なのです。
頭のてっぺんからお腹にかけて10箇所のツボをトントンたたくだけ。

わたしは以前気功を習っていて、
(今もちょっと習っています)
気功も身体と心の健康に良いのですが、

結構制限が多いのです。
食前食後30分はやっちゃダメ。
入浴前後もダメ。
右を○回やったら次は左を○回やって、バランスをとらないとダメ。
終わりに決まった動作(終功)をしないとダメ。
動作も結構複雑だったり…
などなど

せっかくやっても
間違った時・場所・方法だと
副作用があるとかで、

ダメ・ダメ・ダメが多すぎて
めんどうで、やらなくなっちゃうのです


でもEFTは楽勝だ

いつでもいい。
お風呂の中でもいい。
ツボも、このへんかな? と思うところを適当にたたいていればいい。
  (だんだん自分の感覚で、ここだ! とわかってくる)
途中のツボを飛ばしちゃってもいい。
たたく回数もお好みでいい。

とんでもなくアバウト

とりあえず絶対守るポイントとしては、
上から順に下へ、
ということだけではないでしょうか。

特にわたくし的に最強なのは、
寝ながらやってもいい(爆)
布団の中で寝る前、起きたときいつでも…
これでなくちゃ、
横着者には続きませんもの





凄腕体験記

あぜさんのセラピー受けてきました。

やはり凄いです、この方。
「家事が出来なくて、何年も苦しんでいる。
家で時間があるのに、インターネットや本を読んで現実逃避してしまう。
このたび仕事を始めたいと思い、
それまでに家の中のことをスムーズにできるようになりたい」

それがとりあえずわたしの持っていったテーマ。

きっかけは…多分台風で家の屋根が飛んだときのことだと思う、と話し始めたとたん
涙がこみ上げてきて、
ごうごう大泣きしてしまいました。

会って10分でノックアウトって感じです

「そのときの悲しさを、きっちりケアしてないんですね」
と、あぜさん。


台風のことは、今までも沢山の人にぐちったし、
ブログにも書いたし
人に言えば言うほどラクになると思っていた。
でも、まだ癒えていなかった。
それがわかった。


何なんでしょう?
ただ話しているだけなんです。
あぜさんは首をかしげながら、
ちょっと確認の質問をしたり、
「それはなぜだと思いますか」
「それを思い出すとどんなイメージが浮かびますか」
とか、普通のことを言っているだけなのに。

時々洞察を言ってくれるのですが、
それがピタリピタリとはまって、
わたしの心の流れが全然さまたげられないから、
どんどん進んで、

こころの奥から出てくる出てくる、
色んな記憶が
そのつらさが 悲しみが 怒りが。


過去いろんなことがあった。
でも、
「誰にでもつらいことはあるのだから」
「もっと大変な思いをしている人もいる」
「結果的には良かったのだから」。
そう思ってやりすごしてきた。

でもつらさは消えていなかった。
「もっと大変な思いをした人でも、立ち直っているのに」
「いつまでもひきずっているのは、わたしがヘンだからだ」

そう感じて自分を責めていた。
そのことが、さらに自分を傷つけているとも知らず…。

ひとりで心の中に抱えて、
どんどんためこんできた。


でもこの数年で
だんだん人に心を打ち明けられるようになり、
また外に出て仕事をしたいという気持ちになり、
前向きに進んで行こうとしている今、

心の中の昔の私が叫んでいるのです。
「待って、置いていかないで。
まだ治っていないよ。
まだ傷が痛むよ」と。



今までつらいという気持ちが浮かんでも、
「こんなことくらいでつらいなんて、
わたしはおかしいんじゃない?」と思っていた。

でも、やっぱりつらかったよね。
本当につらかったよね。

初めて自分に共感できた。


    
セラピーを終え、
帰ってきても
次々と昔のつらかったことが浮かんできて、
今しんどい。

この際、全部出してしまおう。
すっきりしたい。
もうこれ以上自分を苦しめたくない。

あぜさんの治療を、継続して受けようと思っています。

きっと凄腕&EFT

あぜさんとは、
前にたまちゃん主催のトークショーを聞いて
「この人絶対凄腕だ
と思ったセラピストさん。
今度再び来道されることになったと聞いて、
個人セッションを申し込みました。

どんなことするのかな?
すごくすごく楽しみだけど、
かなりコワイ。
だって、効果あって元気になりすぎたらどうしましょう?


日曜日には
同じくあぜさんのEFTの講習を受けに行きます。

EFTとは
決まったツボをトントンたたいて
心や体の痛みをとるという技法みたい。
わたくし気功をやってたので、「ツボ」とか「気」関連には興味あり。
なので日曜も期待です。


ところで今見直すと、
あぜさんトークショーのことを書いたブログの下のほうで
わたしは、
自分が習ってるボランティア講習について、
けっこうきついことを書きまくっているなあ。

でも、確かにそう思うんだよね。
今も悩み中。これ続けていけるの? どうよ? と。
ですので、これについてはいまだに
先行き不透明なのです。

といいますか…正直やめると思います。はい。
あー、書いちゃった。
だってね、
内容がどうとかシステムがどうとか言う以前の問題、

わたしは悩みがちな人間で、
環境の影響でしょっちゅうウツになる。
相手が健常者なら良いです、
自分の人生を歩む力を持っている相手ならば。
でも
御病気の方の話を聞いてると引きずられてしまうのです。
こんなのお互いにキケンです。
だからできません。

…あ、書いてスッキリした。

上向き気味?

なんでだか、夏は毎年調子悪い。(去年は例外…)
今年も心身ともにバテてバテて、
ウツ薬飲んでいるのでした。
このごろ
涼しくなってきたせいか、元気になってきたような

猫1猫ダメの件は、
夫が管理会社に電話をした。
入居時の不動産屋さんと話してみるとのことだったが、
1週間音沙汰なし。でも先日電話が来た。
「sheepsleapさん以外からも何軒か同じ問い合わせをもらった。
ということは、
以前『ペットOK』で入居者募集をしていた時期が
あったと考えざるを得ない。
なのでこのまま飼って住んでて結構です」とのことだった。

一応
「あの『ペット禁』チラシを訂正してもらえないと、
近隣からルール違反と思われたままだとイヤなんですけど~」
とは言ってみた。
したら「検討します」って。でも多分管理会社は何もしないだろう。

もっと強く言えばよかったかな。
でも実はここに入居するとき、
ペット分の敷金(ペットがいると普通より汚すかもしれないということで、
敷金を上乗せするところが多い)を払おうとしたら、
不動産屋さんが「どうせ法人契約なのだから、
会社のほうに一緒に請求してあげましょか
」と提案してくれて、
内緒で会社分の敷金の請求に上乗せしてもらったのだ。
そんなズルっこをしてしまったので、
あまりこの件はつつきたくないわたくし。気弱。
まあ管理会社とは関係ないけどね

今日は面接行った
例の学校で来月の下旬から働くことになりますた。m(__)m
授業のコースに合わせて、数ヶ月雇用か? と思ったら、
継続するらしいです。

でもここ何年も単発バイトばかりやっていて、
期限なしで働くなんて10年ぶりくらいだ。
全然実感わかねえよ。
務まるのだろうか。
「年齢を重ねた女性(主婦)ならではの落ち着きと
包容力と気配り」
を期待されてるそうです。
気配り…苦手だ

ボス、ごめんなさい。
わたくしそんなステオク(素敵な奥様)に見えますでしょうかー?。
猫2猫かぶってるつもりはないんですけど。
多分ボスの思ってるのと結構ズレてますよ。

努力はしますけども。

でも、わたし仕事は好きです。どんな些細な仕事でも、つまらないと思ったことない(はず)。
改善点とか考えるのも大好きです。
自分が職場の流れの中の、ひとつの歯車になってるとき、
居心地良く感じるみたいです。

だから、ま、がんばりますm(__)m


あと、もう一つ期待されてるとこあるかな…
時給そこそこでも文句言わないとこ。

それはクリアだね

今日は面接の後
ダリ展を見に行って、
頭クルクルになったけど、
(ダリさんってマッドネスだよ~完全に)
帰ってきてから在宅バイトして
今終わったとこ。寝ます。

明日はあぜさんのセラピーを受けに行くですよ。

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