青いひつじ

≫2005年11月

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やりたいことをやってるひと、ここにも

PRAYER ゴスペルチャリティーコンサート

大阪でチャリティーコンサートのお知らせです。
なぜ大阪?と思われたかも知れませんが、

車いすの娘さんを育てているシングルマザーの
ぱんだハウス☆のconaさんが、
企画主催されるコンサートです。
なんと、会場の予約をしたのは
つい先日の10/26だそうです。
しかも600人収容の大ホールです。

(予約の窓口の方に、「クリスマス頃を」と言うと、「来年ですよね?」と言われたそうです。それが12月17日(土)だけぽっかりと空いていた。で、実行へ~)

ゴスペルクリスマスチャリティコンサート

「たくさんの車イスやバギーの子どもたちに

気軽に本物の音楽を聴くチャンスを与えてあげたいのです。」

12月17日(土)場所大阪阿倍野区民大ホール

午後2時開演

ステキなプレゼントつき(o^-^o)

収益はこどものための訓練施設建設費用に全額寄付させて頂きます。




スピリチュアルコーチたまちゃんのHPで見つけました。
「やりたいことを形にしてるひとがここにもいる」と
思ってわくわくしました。
経過をじっくり読んで、
参考にさせてもらおうと思っています。

わたしの関西の知人に宣伝しようと思います。
ここをお読みのかた、
関西近辺にゴスペルや福祉に
興味ありげな知人のかたがいましたら、
教えてあげてくださるとうれしいです。
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かでるの部屋

さっきかでるに問い合わせしました。
利用時間は午前、午後、夜の3区分。
 講演会などで借りると、準備・撤収で前後1時間は見ておかねばならない。
 なので、実際に使いたいのは2時間でも、合計4時間で、
 2区分にまたがってしまうのです。
 その分お金がかかるの。
 でも、お金も大事だけど、あまりバタバタしたくない。
 初めてだし、シロウトだし、時間がかかると思うのです。
 (NPOとかのプロに手配を頼むことを考えると、こっちのほうが安いしね) 
 仕方ないと思うんですよ。

利用料の減免について:登録団体が「主催」する場合だけ、減免あり。
 うちらの場合は、センターで主催してくれなければ、だめだということ。この前の対応を見て、それは無理だと思うので、
とりあえず、あきらめます。

明日9時~9時半までの先行受付で、
 重複があれば抽選だそうです。
 もし、6月がダメなら、7月を目指して、来月また行ってきます。
 先着順は関係ないそうなので、ゆっくり行ってきま~す。
では明晩、お会いしましょう。

やっつけた!

放送大学7教科レポートクリア>自分。

今朝ポストに出してきた。
われながらえらいよ(T ^ T)

午前2時までかかって、
どうしてもわからない設問が一個残って、
「はてな」に頼んで調べちゃった…

記述式の2教科はあきらめて、来期にまわそう。
こんな学習方法には問題ありだが、
とりあえず、
期末試験7つ受けられるんだ、うれしい~~

喪中ハガキも一緒に出したのだ。
11月中の課題は、
これで全部クリアー!

今日はちょっとお部屋の片付けなどをして、
明日からまたがんばろう。
とりあえず、これから寝ます

4時から6時って

先日ブログに書いたとおり、
12月1日に
かでるを申し込んでこようと思っているのだけど、

いまのプランだと
午後1時から3時:講演会
午後4時から6時:親子むけワークショップ
の予定なのですが、、
4時から6時って遅くないかなー?
子連れのおかあさん、ごはん大丈夫かな。

講演会とワークショップの順序を逆にしても、
結局同じことですねえ。
むう~?

こふの[Pardon?」

新しいリンクのお知らせです。
こふの[Pardon?」


管理人のこふさんは2児のおかあさん。
高音急墜型の感音性難聴をお持ちです。
お若いのにとってもしっかりしたかたで、
このかたのコメントを読むと、
「おっとなだな~」と
いつも感心してしまいます。

関心のあるかたは、
「buck number」や
「BBS」をのぞいてみてください。
もと美大生だけあり、センスのいいサイトです。


ちなみにsheepもおんなじ型の難聴です。
程度は軽いですけどね。
高い音…バイオリンの音とか、ささやき声とか、
ソプラノ系が
苦手です。


講義のときは補聴器してますが、
じつは…
となりのかたの「ささやき声」とか
結構聞こえてません。ナマ返事してます、
ごめんなさい。

正確に聞き取らねば、という気持ちと、
話の流れをさえぎりたくないという気持ちの間で
葛藤して、逃げてることが多いです。

結局「えっ?」って思われたくないんですよね。

でも
「ささやき声」って、
結構重要なポイントを語ってたりするんですよね…
うーん、今度から筆談で頼もうかしら。
机の上にメモ用紙出しといて。

365日オバカ夫婦(2)

>幸いなことに、
>いまのところポイする気にはなっていません~。

すみません、ウソつきました。
「こんな奴ポイだ~」と
しょっちゅう思っています。


昨日は夫に千年灸をしました。
夫はそのまま寝ちゃったので、
私は自分で肩にお灸をしていたら、
髪がこげてしまい、
夫に怒り爆発でした。

だって、24個もお灸をしてあげたのに、
私には一個もお返しないのよ、
私だって、肩痛いのにー!!


んで、今日は買い物の途中で夫が
「昔実家でよく、きな粉をごはんにかけて食べたなあ」
と言ったのに対し
「へー、貧乏だったんだね」と返事してしまって、
大変!
危うくこっちがポイされるところでした。

(親は同じ公務員だったのに)
お前のうちは金遣いが雑だ…等等と
説教を食いました。

あげくに今月の夫のお小遣いを
追加支給するはめになりました。_| ̄|○


お互いに何気ない言動が、
相手の逆鱗に触れてしまう、
似ているようで、全く違うわしら夫婦。
本当に大丈夫なんだろうか。
大丈夫じゃ

今週のスケジュール

28日(月)
講演会の日にちを
6月15日~7月半ばの、かでる大会議室の空いている日
と決め、
増田先生はじめ関係者のかたたちに了承をもらう。

12月1日(木)
朝かでるに行き、
予約をとる。

12月3日(土)
NHK文化センターで、
わしらの大先生(お笑い学会会員)の講座があるので、
その機会に大先生にもお話し、
よろしくお願いする。

先週のうごき

18日
小樽に行って
アートセラピーのなほみ先生と話してきました。
移動の問題などあり、
小樽での開催は見合わせて、
札幌だけにしようということになりました。
(小樽のかたで聞きたいかたは
札幌に来てくれるだろう、ってかんじで)

プロジェクトファイルを作って、
資料を整理して持ち歩くといいよ…など
いろいろアドバイスをいただきました。


22日
まりこさんと一緒に
青少年グループのれいこ先輩にお会いしました。
sheepのほうの進行がちょっととどこおっていたので、
あまり具体的なお話はできなかったのですが、

まあ、
人を集めるのは大変だけど、
れいこ先輩のもとには経験豊富なスタッフが沢山いるし、
手伝うよ、と言っていただき
心強かったです。

会場も練り直したほうがいいのでは、と
ご意見をいただきました。


そこで資料を見直してみると、

かでるのホールはもう一杯だから、
かでるは無理だと思っていたのですが、

218人入る大会議室があるのですよね。
そこの予約は半年前からなのです。
(前にけいこさんたちに、この話を聞いていたような…)

講演会が来年6月だとすると、
来月12月1日が予約受付日です。
借り賃も安めだし、
申し込みに行ってこようと思います。

宿題その2 ダメ脱出宣言


ありのままの自分を受け入れ
自分を好きなように歩かせてやります。
歩いていく自分を全面的に応援します。

今のままではダメだ、、
もっともっと と
自分を責めたてる気持ちを捨てます。




このごろヘタレていました。
確かに
目指しているのは多難なことには違いない、
しかし、
「大変だよ」
「すごいエネルギーがいるよ」
「あまり無理しないほうがいいよ」と
沢山のかたに心配してもらっても
どこか腑に落ちず、



崇高な使命感に燃えているわけでも、
やらねばならぬという義務感からでもなく、
ただ、面白そうだからやってみたい、
それだけで始めたわたしとしては、



楽しいからというだけではだめなのだろうか?
何かすごい、
使命感や、義務感や、責任感がないと
だめなのだろうか?
ただの主婦ではだめなのだろうか?
何かすごい
業績や、人脈がないとだめなのだろうか?

今のままの自分では
だめなのだろうか?



あんたじゃ役不足だ
と言われているような気がして、
もやもやとしていました。

そんなつもりで言ったんじゃないよ~
というかた、
すみません、

そうなんです、
問題はわたしの受け取り方なんですよ。

自分はダメだと思っていたのは、
わたし自身なんです。


昔からなにかにつけて
「自分はダメだ~」と思うクセがあったので、
何かあるとすぐ
このようにへこんでしまうのでした。

そして、自分はダメだと思う根強い劣等感の一方で、
すごいエリート意識も持っていたんです。

はい。
ここに告白いたしますが、
みんなと講座を受けていても、
「自分が一番賢い」
「一番すごい発言をしてやる」とか
いつも無意識に勝ちを求めていたんです。

自分の居場所がわからないから、
一番上をめざしてしまったんです。

強烈な劣等感とエリート意識が
裏表になっていたのでした。
そして、そんな自分が大嫌いだったのです。


3回目のコーチングを受けてわかったのですが、

本当のところでは、
勝ったり負けたりに、こだわりたくない。
人と比べて優劣をつけたくない。
世間では便宜的に点数をつけることもあるけれど、
そしていい点数をもらったらうれしいけれど、

それは
本来の人間の輝きとは
また別のもの。

そう思います。

なので、冒頭の「ダメ脱出宣言」です。


勝ち負けにこだわらず、
自分のペースで歩いていきたい、
そして人のペースも尊重したい。

そして
心配してくださるみなさん、
ありがとうございます。
おっしゃるように
スケジュールとか、金額とか、数字の認識は甘いわたしです。
こんごともご意見のほど、
よろしくお願いします。m(_ _)m

どっちが得か

今日のかめおかゆみこさんの日記
近づく必要があるんです
を読んで感じたことです。

自分のパートナー(夫)に不満を感じている人って
多いようですね。


わたし自身も長い間そうでした。

自分と一番近い他人。
こんなに近くにいるのに、
わかりあえない、
通じない、
自分はこんなにがんばっているのに、
どうして?って
ずーっと思っていました。

夫は自分のことをぜんぜん見てくれない、
何もしてくれない、
変わってくれない、
いつもこっちばかり我慢して、
歩み寄って…、
すごく損をしている気分でした。


でも、
本当に損なのだろうか、
とあるとき考えてみたのです。

そしたら見えたのです、
自分の本当の気持ちが。

わたしが苦しんでいたのは、
芯のところで
夫とわかりあいたい、
通じたい、
いごこちのいい関係を築きたい
と願っていたからでした。

こんなに長い間かたくなに
悩んでいたのは、
夫の存在が自分にとって
とても大きいから、
大切だからなのだとわかったのです。


ならば、
そのために自分のほうから近づいて、
努力して、
結果として
よりよい関係になれたなら…どうだろうかと。


夫が歩み寄ってくれないと言って
ぷりぷり怒り続けているのと、

不満をいっとき置いておいて
こっちから歩み寄って、
よい関係を築くよう努力するのと、

長い目で見てどっちがほんとうに得だろうかと。


もし、
こっちから近づいて、
努力して、
それでも応えてくれないような
夫なら、
ポイすればいいんじゃないかと。




幸いなことに、
いまのところポイする気にはなっていません~。
いまだに夫のことはわからないし、
通じないところもいっぱいあります。
夫のほうも
わたしに対して一杯不満があるようだし…


でも、大切なのは、
じぶんがどうしたいのか、
ということだと思います。
これからも夫と暮らし、
より幸せになっていきたいです。

一番近い他人、
夫との関係は
わたしの立っている地面であり、
そこをしっかり踏みしめないことには、
どこにも歩き出せませんから…

365日オバカ夫婦

先週から日記をお休みしてしまった。

なんだか風邪気味だったのと、
先週の金曜に
夫が10日間の出張から帰ってきたので、
わたしのこころの旅も
一段落してたというとこなのです。
夫がいると、つい夫を「ちょして」しまって、
パソコンに向かう時間が減ってしまう。
だめですね~

11月22日は「いいふうふの日」なんだそうで。

今日は夫は飲み会で
「(飲みすぎて)気持ちわりー」と言って帰ってきて、

布団にくるまってころがりながら、
「妻にのまされたトリカブトが効いてきた、
もう死ぬ~(これが我が家のいつものジョーク)」と
のたうちまわり、
「どっちが生き残るか勝負だ!」と言って、
わたしを布団に簀巻きにしてきました。

長時間の格闘の末
わたしが勝ち、
夫は布団にぐるぐる巻きになったまま
安らかな眠りについています(だから、ジョーク)。

ああ、ばかだ。
世間の他のご夫婦も
こんなばかなことをなさっているのでしょうか。
ここまでなのはうちだけ?

センター乱入

今日はけいこさん、まさこさんと3人で、
計画書を持って、
わしらの受講している講座のセンターに
お邪魔しました。

事務局長さんとお話をしたのですが、

まず、
予算面の甘さをつっこまれました。
(センターの今の財政状況などもお話してくださいました)

そうでした、
自分で稼いでいないせいか、
お金のことはいまひとつ切実味がありませんでしたが、
肝心なことですね。
まず予算書を作らなくっちゃなりませんね。

そして、
ペイするには、
成功したと言えるためには、
人を呼ばなくてはならない、

札幌全体が不景気なためか、
いろいろな呼びかけに
答えてくれる人が減っているそうです。

なので、
どういう層に狙いを定めるのか、
そもそも、
増田先生に
どういうお話をしてほしいのか、
もっと絞り込め!と言われました。

それによって、
持ち込む先が決まってくると。


あと、日にちは誰がいつ決めるのか、

小樽でもやりたいとあるが、
小樽の関係者との連携はどうなっているのか、


そこまで書かれていないと、
計画書とは言えないね、
と事務局長さんに言われ、

ひえ~すみません、
もっと練り直してきます。
と退散してきました。


というわけで、
なかなかに厳しいお話でしたが、

このセンターで去年から
勉強させてもらって、
わたしも、同級生のみんなも
すごく楽しくて、
いい感じに変わってきたと思うのです。
センターでの学習がなかったら、
わたしもこんなこと考えるような人間には
なっていませんでした!


なので、やりまっす♪
とりあえず予算の見直しと、
狙いのしぼりこみと、
日にち・場所の決定と、
小樽との調整をすればいいのですね。


また持って行きますので、
事務局長さん、
これにこりずによろしくお願いしますね。

心臓破りの坂

なんだかいやになっちゃった。
いろんなひとに計画書のコピーを渡し、
応援を頼み、
ブログに招待する…

こんなの
結局わたしが注目して欲しいだけじゃないか。
自己満足じゃないか。
ひとを巻き込んじゃって、
こんなことしていていいのだろうか。
だれかにハイって渡して、逃げられたらいいのに。


増田先生がここを読まれたら、
なんだ、こいつって思われるだろうな。
たかが講演会ぐらいで、ごちゃごちゃとと。
ごめんなさい。

だって
わたしには大きいことなのです。
本当は自分はこんなことができる人間じゃない。
こんなえらそうなこと書ける人間じゃない。
子育ての経験もないただの専業主婦。
とっても小さいんだ。
とっても未熟なんだ。


今までは、下のほうでワイワイ言っているだけだったけど、
明日センターに行って話をしたら、
もう上に向かって進まざるをえない。
それがこわいんだ。




でも、
きっと
ここを越えたら
なだらかな尾根に出る、
きれいな景色が見える
今が苦しいだけだ。


そうだ、
一番楽しみたいのは自分なんだ、
(このブログも自己表現の楽しさに目覚めて
書きまくっているのだから…)
一番変わりたいのは自分なんだ。
だからいいのだ。
OKだ。
それに、わたしはひとりぼっちじゃないんだから。


だから

続けていきますよ~(^^)

つなぎとめるもの

今日は区の年一度の講演会でした。

少年鑑別所の所長さんをお招きして、
「非行少年を通してみた親子関係」
というテーマでお話を聴きました。

「ひきこもる」か「集団でたむろする」か
両極端な子が増えていて、
両者とも、自信のなさに共通点があること。

「たむろ型」の非行は件数が多い、
大学生狩りとか暴走とか。

最近起こった毒を使った事件などは、
むしろ「ひきこもり型」で、
自分の作ったファンタジーのストーリーとして、
非行をする。


というお話を聞いて、
自分だけの虚構の世界のほうが、
この子たちには
現実よりリアルなのか、と思い、

大学生狩りも
相手の血とか、なまなましい恐怖の表情とか、
リアルな感覚を求めているのではないかと感じました。

生きているという実感が薄いのでしょうか。
現実の世界が、子供たちにとって
退屈でたまらないとしたら、
それは大人の責任ですね。

大人たちよ、
世の中を楽しくするためにちびちびとがんばろうや。



それから
再犯の泥棒サンには
プロフェッショナルは少なく、
大半は住所不定無職…ホームレスの方が多いのだそうです。
(あ、ホームレスが悪いと言っている訳ではないの。
もしここを見ていたら、ごめんなさいね…見てないか

非犯罪者(ふつうのひと)はなぜ犯罪をしないのか
それは、
・仕事や勉強で忙しく、するヒマがないから

・大切なひとを悲しませたくないから

・大切なものを失いたくないから

・社会にしつけられたモラルがあるから
だそうです。

この4つのきずなで
現実社会につなぎとめられているのです。

ああ、よかった。
わたしには4つともあるよ
(程度の差はあれ)
だから犯罪しないですんでいるのね♪
わたしを育ててくれたひとたちに感謝だな。

でも、
再犯ホームレスのひとたちには、
失うものが何もない、
犯罪から彼らを引き止めるものは何もない
と聞いて、
とてもせつなくなりました。

何でもいいから大切なものがみつかるといいのにね。うーん。

今日の進行

13日に書いた、
「本気だと伝わる楽しさ」の新聞記者さんに
取材依頼のメールを出した。

区の例会で、代表さん他主だった先輩達に
「講演会計画書」を渡し、お目通しをお願いした。

明日はいよいよセンターにお願いに行くのだ。
けいこさん、まさこさん、まりこさん、
よろしくお願いします

1枚のハガキ

富良野のおじおばから、
喪中ハガキが届いた。

「義弟死去により年頭のご挨拶失礼させて戴きます…」

義弟、つまりわたしの義父は、
今年の春に亡くなった。


亡くなったけれども、
もともと離れて暮らしていたので、
普段は意識することはない。

ほんのちょっとした折に義父の不在を感じる。

義実家に電話したとき
(話している義母の後ろに、義父はもういない)
義実家で料理に醤油をかけるとき
(義父は腎臓病で、塩分禁忌だった。わたしたちも義父の前ではそれなりに気をつかっていた。
もう、思いっきり醤油をかけてもかまわないんだね)
義父のお誕生日に
(もうプレゼントは何もいらないんだ…)


うちも今月中に、喪中ハガキを出さなければ。

ハガキ一枚一枚書くごとに、
わたしのこころの中の義父は葬られていくんだろう、
さびしいけど…


おとうさん、ありがとう。
あなたの残した次男坊は、
口は悪いけど(あなたと同じに)、
芯はとっても愛情深いですよ(あなたのように)

極楽で、好きなもの好きなだけ食べてね、
お酒も飲んでね。





…って、ああ~
もし夫がこれを読んだら、
けったくそに言われるんだろうな。
だって、お義父さんそっくりに、ホントに口が悪いんだから…
ねっ、おとうさん。

放大デビュー!

今日やっとやっとやっと!
放送大学の講義を受講することができた!!  

20数年前、大学をリタイヤしちゃったわたくし、
「大学に入りなおして、今度はきちんと卒業したい…
という気持ちが、ずーっとくすぶっていた。

放送大学のことは知っていて、
ここなら主婦の自分でも…と思いながら、
踏み出せなかった。

去年知り合ったまりこさんにはげまされ、
一緒に今期の放送大学に入学した…
ところまではよかったが、


テレビ(ラジオ)の講義は、
録画(録音)すればいつでも見られるじゃん、
し忘れても、
学習センターに行けば、
いつでも受講できるじゃん、
だから安心じゃーん、と思っているうちに
はや1ヶ月半。

先日、うちに放大から
「レポート提出用紙」なるものが届いた。
提出期限は12月2日。しかも東京本部必着

うそ~
期末試験は来年1月でしょ。
それまでに受講すればいいと思っていたのに、
(甘いって…)
その前にレポート提出なんてあったんだあ。
知らなかった(学習の手引きも読んでいなかったのかい)

ああ、でも他にいろいろやることあって、
手をつけられないよお。
全然時間足りないよお。ジタバタジタバタ

というわけで、昨日コーチに泣きついたのであった。


コーチングの成果で
自分のめざしているものがはっきりし、
やる気アップ!

無事に今日のデビューとあいなり、
3講受けて大喜びで帰ってきた。


大学の講義なんて、
つまんないんだろうな~と思っていたが、
あら、びっくり面白い。
講師が、あの河合隼雄先生だもの。

これならいけそう♪

しかも、見てみるとこのレポート解答用紙、
9つのうち7つまでがマークシートではないか。

ってことは、
最悪教科書読んだだけで、埋められるってこと?
(放送大学関係者のかたが、万一見てたらごめんなさい)
本来の目的とははずれているけど、
とりあえず単位欲しい。

11月いっぱいは出来るだけ通おうと思っているけどね…、
自転車で。
とりあえず、レポート7つは出すぞ、
いや、全部出す!

がんばれわたし!

宿題その1 洗濯ものかご

ロフトで洗濯ものかごを買いました。
近所のホーマックやジャスコに行ったけど、
なかったのです~季節商品なのかな。

汚部屋→美部屋への第一歩だい( ̄^ ̄)


20051113231756.jpg

奈良裕之(ならゆうじ)さんのセッション

奈良裕之さんのセッションに行ってきました。

場所は藻岩下のイコロギャラリー
会場の一隅にいろんな民族楽器が置かれ、
真ん中にはキャンドルと花が飾られ、
その周りに輪になって座ります。

薄暗い中にキャンドルがゆれ、
奈良さんは長いカーリーヘアに白いクルタみたいな服装。
あ、あやしい。

しかも演奏の前に、
クルタを脱ぎ捨てて、腕出し状態に。
あやしいぞ~

奈良さんから
普通のコンサートのような一方的な演奏でなく、
お互いの反応によって、演奏を変えていきたい、
とりあえず目を閉じて、
好きな姿勢で、動いていいし、寝てもいい…
とお話がある。

まずは、体をほぐす体操。
間違いながらもなんとかついていく。
次に静かな中での瞑想。

わたしはとにかく体が硬い。
股関節も硬くて、座禅(趺坐)が組めない。
あぐらがやっと。
とりあえず組んでみたが、やっぱり足イタイ。
長時間じっとしているのはきついぞ~と思いつつ、
でもどうやって体を動かせばいいんだろ?
と考えていたら

音が始まった。

体がゆーっくり動き出した。
あやつられているわけではなく、
意識はあるんだけど、

こっちのほうに曲げてみようかな、
おや、気持ちいいな~

という自然体な感じ。

いろんな音がある。
いろんな拡がり、響き方がある。

鈴の音はくるくる縦に回ってる、
それにあわせて首をまわす。

あ、なんだかほぐれてきた。
このごろブログだメールだと、
長時間パソコンに張り付いていて、
頭に血が上っていたのが
すーっと降りたようだ。
もっと動かしてみようか。

(弓を振り回す)風切り音は体の中心に入ってくる、
だんごむしのように丸まってみる。

和笛の音は静かに月を見上げているようなイメージ、

鉄琴のおとはポン、ポンとポップコーンのように
空間にはじける音、
パクッ、パクッ、とそれに食いついてみる。

太鼓の音は水平に広がり、
体も寝転がる。

ほかの人はどうしているだろうと、
薄目を開けてみてみると、
うつ伏せで寝ていたり、足をぶらぶらさせていたり、
いろいろ

終わって静かに起き上がったときは、
温泉に入って
ぐっすり寝たあとのように、
すっかり体がほぐれ、
ほんわりした安らぎにつつまれたのでした。

これは…
癒されるというより、
もっと強い感じ、

これは
治療だな。

アフリカかどっかで、
太鼓の音で治療するというのがあるじゃない。
きっとこんな感じだよ。


わたしは耳が悪いので、
耳で聞き取れない音があったと思う、
演奏中にときどき無音のとこがあったもん。
でも、空間に広がる音の響きを
体で感じていたのだと思う。


19日は小樽で。
今度はどんな催しになるのかしら。
楽しみだわん。

ぽっちりアンテナ

昨日はオサイフもきびしくなったので、
1日家でネットやったり、
少し片付けもした。

久~しぶりに新聞読んだ。
(りんごちゃん、ごめん)

『「札幌学院大」に子供発達学科新設』だってよ。
学科新設の記念として、講演会を売り込めないかな。

『週間札幌圏部「本気だと伝わる楽しさ」』
そのとおりじゃっ!
親や大人が本気になって楽しんでいることは、
子供たちに伝わり、より楽しくなるのだっ。
この記者にお手紙出してみたいな。
よ~し、出すぞ。

あなたのひかり

昨日あなたは電話をくれた。

辛くてたまらないと言ってきた。

わたしは何年もあなたの電話を聴いてきた。
何度も何度も同じことを繰り返し、
だんだんに暗い深みにはまっていく、
いくら励ましても、動こうとしないあなた…

正直「こいつ、だめだ」と思っていた。
「またか」と思っていた。
見放しながら、でも見捨てることができず、
ずっと電話を聴き続けてきた。

でも昨日は何かが違った。


あなたは言った。
「自分はうまく考えをまとめて話すことができない、
ますます混乱していく、
誰に話してもわかってはもらえない」と。

でも、わたしにはわかったよ。
あなたが
子供を深く愛していること、
自立したいと思っていること、
周りの迷惑になりたくないと思っていること
どんなに強くそう思っているか

それがわかったよ。

あなたのひかりが見えたんだ。


あなたにはひかりがある。
あなたの愛情深さ、人なつっこさ、くったくのなさは
わたしにはうらやましいものだったんだ。

思い出したよ。
あなたのその明るさが、
昔のわたしを、暗闇の底から引き上げてくれたこと。
もう2回も。
気づいている?

わたしの一番古いともだち。
あなたにはひかりがある。
治る力がある。

暗い海の底についたら、
あなたは海底をけって、
自力で浮上してくるに違いない。
それまでは、うんと辛く苦しいだろうけども、
わたしがいるよ。
ただ聴くことしかできないけど。


ありがとう。
安心して待っているね。

オーラソーマ体験

昨日の昼間、かおたんと
前から行きたかったオーラソーマのお店に行ってきました。
Crystal Cave http://crystalcave-m31.com/

105本の美しいカラーボトルの中から、
自分の好きな色を4本選びます。

それぞれのボトルは選ぶ順番に
「1.真の自分」
「2.乗り越える課題」
「3.現状」
「4.未来」をあらわしているそうです。

選んだボトルを前にして、
オーナーのsumieさんにそれぞれの持つ意味を聴いていきます。

わたしが選んだのは…
「女性らしい創造性を発揮し、何かをつくりあげ、
それを皆とわかちあう」
「新しい道に進むことで、出会う試練におそれを感じながらも、
それを乗り越えることで、試練を自分の糧にかえていける」
「今までの不安やおそれを手放すことで、自分の眠っていた力が目覚めるときに来ている」
「やりたいことが実現し、周りに感謝しながら、周囲に安らぎと調和をもたらす」

うわあ~
これってまさに、今
「わたしはこうだ」と感じていること、
「こうありたい」って望んでることじゃないかよ、
すごい、いいじゃん。
うれしいなあ、信じて進めばいいんだ。


あと何か気になっていることないですか?
と尋ねられたので
「やせたいです」と答えたら、
今のあなたにふさわしい体型を持っている、
ってことかもしれませんね、って言われた。

確かに、わたしは今
ほわーんとやわらかく、拡がって生きたい。

だから、こういう体型なのよ。
そうなのよっ。

だから、
デブと呼ばないでね、
「体の広い人」と呼んで下さいな。

またひとつ確信と安心が持てました。
きさくで包容力のあるsumieさん、
ありがとうございました♪

2列目の席で見えたもの

昨夜はコスモスさんと札響の演奏会に行ってきました。
バイオリンソロはジョセフ・リンさん。

わたしたちの席は前から2列目!
そんな至近距離でオーケストラを見たことがなかったので、
はじめはドキドキしていましたが
演奏がはじまると…

とにかく指揮者の動きがすごいの!
「はい、ゆっくり~」「ここは一発ドドーンと!」
「がんばって、頼むよ~」「よし、いいぞ!」
「次は君の番だ」「よし、決まったっ!」
「ひそかに、ささやくようにね」「だんだん大きく」
「さあ、思いっきり叫べ、歌え!」

各奏者を励まし、ほめながら、
自分の欲しい音をしっかり要求していくの。

体と顔の動きだけで、
すごい表現力、すごい求心力だ。
もう、面白くて面白くて。


さて、いよいよリンさん登場。
若くてしなやかな外見だ。
リンさんの音は…
ブンブン蜂の羽音のような、
ひたひたひたっ、と迫ってくるような
お祭りのお囃子のような、

絶え間なくこころを揺さぶり、高揚させる、

楽しい音だ~(@@)


そして、リンさんの顔がまた面白い。
歌舞伎役者の顔のように、
派手に、くるくる表情がかわるの。

コスモスさん曰く
「辻村ジュザブローの人形の眉毛」

確かに、人間を超えた表情かも。
音楽の神様にとりつかれ、
人知を超えた世界にひたっているんだね。

ブラボー!
お客も大喜び!
リンさんもうれしかったのか、
アンコールソロもたっぷりやってくれました。

コスモスさん、
人外魔境へのご招待、ありがとうございます。
しっかり活性化させてもらいました。
またよろしくお願いしますね~♪




奈良裕之コンサートwith気功

ささ幸さんに19日のwing777777さんのイベントにお誘いをいただいた。
http://plaza.rakuten.co.jp/wingofPhoenix/

ささ幸さん、ありがとう♪
でもわたしは小樽にいくのだよ。


「奈良裕之コンサート&ハーモニー気功」
          ~民族音楽即興演奏と気功


体がゆるむ こころがゆるむ 
世界の民族楽器から つむぎ出される音魂に
しばし時を忘れて 無限の世界へ…


まずは気功、と言っても、難しいものではなく、
誰でもできるカンタンな体ほぐし。
ほぐしたからだとこころに、
奈良さんの音がスーッとしみこむ、
極上の癒し体験ができそうです。

11月19日 14:00~17:00
宣誠寺本堂(小樽市潮見台 1-10-1) 


高校生以上2,500円 小中学生1、000円 幼児無料

申し込み 小山内 TEL・FAX 011-522-1544
     宣誠寺 TEL 0134-32-6936
         FAX 0134-32-6933


奈良裕之さんの紹介は、ここにあります
http://www.tokyopros.com/ku/

明日11月13日には、
札幌でも奈良さんのコンサートがあります。
11月13日(日)14:00~18:00

藻岩下自然写真図書館(イコロギャラリー)

    札幌市南区藻岩下2丁目2-25
    電話:011-588-7345

    駐車場には限りがあり。お問い合わせ下さい。

西11丁目から、じょうてつバス真駒内行き(南4,54,64番)
にて「南34西11丁目下車徒歩10分」

料金:3000円

◇動きやすい服装でおこしください。

◇申し込み&問い合わせ先
山田 恵 電話&fax011-621-9167
 
sheepも初めて聴くんだけど、
がっちりほぐして癒されてきま~す♪

それにしても、ささ幸さんはすごいことに
なってくねえ~
お互いやりたいことを楽しもうね。

業務日誌(2)

昨夜&今日したこと

柏艪舎の担当さんに、メール。計画書ファイルを添付。

区の代表さんに電話した。
資金など、いろいろ難しいことがあるだろうが、
センターにいろいろ聞いて、各区に広げなさい、
がんばりや、とのこと。

いっちゃんに電話。
残念ながら、今回お手伝いはパス。
でも、17日に知り合いに紹介してくれるそうです♪

小樽の先生にメールし、ブログのことをお教えした。

てんぐの自分語り

知人に「ブログはじめたよ 
「青いひつじ」で検索してみてね
とメールしたら、

『「青いひつじ」って、いっぱいあって、
見つからないよ』と返事が来た。

「うそ!?」と思って自分で検索したら、

なるほど…結構ある。
しかも

私のがない。_| ̄|○


いい気になっていたのね、わたし…
検索エンジンへの登録の仕方も知らないくせに。
とりあえず、地道にURLを伝えなくちゃ。

ホント、ひとに教えられなければ、
何もわからないんだなあ。
みなさん、ありがとう。

(今日「一発太郎」で登録しました。1ヶ月くらいで、
ヤフーなどの検索結果に反映されるそうです)

業務日誌(1)

今夜、区の代表さんと、青少年の代表(?)さんに
電話しましたが、2人ともお留守でした。
また日をあらためて。

柏艪舎の担当のかたに、計画書のコピーを送り、
ブログに招待します。
「いっちゃん」に協力をメールでお願いします。
小樽のアートセラピーの先生に、メールで問い合わせます。

っていうか、今日はまだなんもやってないやん…(´・ω・`)
旦那が出張で家にいないので、
これからやります

何を伝えたいか?

昨日、増田修治先生からお便りをいただきました。

小樽でも聞きたいという人がいるので、
行っていただけないか』とsheepのほうから提案したのを受けて、

『①1日目(札幌)
    ・「ユーモア詩」の親子向けワークショップ
     (1:00~2:30)
    ・「ユーモア詩」の講演会(3:00~5:00)
 ②2日目(小樽)
    ・「ユーモア詩」の講演会(午前)
    ・一般向けのワークショップと
     「母親幻想から脱け出す」の話(午後)』

という感じではいかがか、と書かれていました。

先生が言われるには、『一般向けのワークショップ兼「母親幻想から脱け出す」の
話は、どちらか一カ所でやる形でいいだろうか?
大人向けのワークショップは、内容が内容だけに、じっくりと時間をかけないと無理
 どちらにしても、「ユーモア詩」の講演会をセットにした方が、呼びかけやすいと思うが』
とのお話です。

いかがでしょう?

…sheepが増田先生を北海道に呼びたい、
と考えたきっかけは、
先生がNHKラジオで、
母親幻想について話されているのを聞いたことです。
強くこころを動かされて、

母子問題の、ひとつの解決法がここにある。
このお話をもっと聞きたい、
みんなにも聞かせたい!

実践されているかたのお話は、力強いなあ。
さらにナマで聞いたら、もっとパワーが伝わるに違いない!
と思ったのです。

ですから、自分の中では
増田先生≒母親幻想についてのお話
となんとなく思い込んでいたのですが、

増田先生のお話されたいこと

他のひとたちの聞きたいこと

とは、ずれていたかも知れませんね。


やっぱり、現役小学校教諭の増田先生が力を入れておられる、
ユーモア詩のお話と、親子むけワークショップが
メインなのでしょうね。

会場が爆笑のうず、とうわさの、ユーモア詩の講演を、
聞きたいですね!

問題は、どっちでどっちをやるかということですね。
小樽のほうにも問い合わせてみます。

企画会議(第一回)追加

それから、企画書の修正についてですが、
だれを対象にするか、というねらいが肝心だよね。
わたしの考えはこんな感じです。
まず、1日目(土曜)
講演会は、お母さんたち、教育にたずさわるひと、カウンセリングを習っている人、自己表現に悩む人、笑いに興味ある人、などなど広く集める、
ワークショップ①は母子向け。
2日目(日曜)はワークショップ②で、残りのひとたち(教育者、カウンセリングのひと、自己表現に悩む人、などなど)を対象にする。

ワークショップを2つ開くのが無理なら、
母子向けワークショップに、教育者、カウンセリング者などが、お手伝いがてら参加する、というのもいいかも。

みなさまの意見はどうでしょうか。
メールやファックスでもいいので、ご意見をおよせください。

企画会議(第一回)

今日はみんな、おそくまでつきあってくれて、ありがとう。
帰りは雪、大丈夫だった?

企画会議は、席の関係で、グループトークみたいに
なってしまったけど、
みなさんに話を聞いてもらえて、
意見を言ってもらえてうれしかった。
講演会プランが、大分固まってきたような気がするよね。

固まったこと&これからのスケジュール
開催時期は、6月のお祭り明けから、7月の夏休み前までの間。
増田先生のスケジュールのお返事を待って、自治労会館を、おさえる。
みなさんの意見を取り入れて、企画書を修正。
17日に企画書を持って、センターに行き、後援を頼む。もし、それがだめでも、講演会開催のノウハウをくわしく指導してもらう。
17日夜の講座で、さらに賛同者をつのる。
センターの教えを受けて、各方面に企画書をもちこみ、協力を頼む。
ポスター、チラシなど、印刷関係は「柏艪舎」さんに頼む。

こんなかんじでいいかな?
17日のセンター行きが、ひとつの通過ポイントになりそうだね。けいこさん、まさこさん、同行よろしくお願いします。

17日夜は、また何人かに企画書をわたそうと思う。
15部くらい作っていこうかな。
それから、全体用に、短縮版をチラシにして持っていこうと思うんだけど、どうかな。何人くらいいるんだっけ?

チームワーク経験が少なく、
ましてやリーダーシップなどとれないわたくしですが、
みなさんどうかよろしくお願いします。


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